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人間関係のナゾを説く「潜在心理分析法」

乳幼児期のジェラシーが

あなたたち兄弟仲・姉妹仲を悪くさせている!?

 

大きくなっても兄弟仲(姉妹仲)が悪い60490fd4a3ae114b77ff7f8ec54c14ac_s

時々、聞きますよね

 

でも家族として生まれてきたのだから

仲良くしてほしい・・・・  これは、親の願いです

 

実は、何歳違いで生まれた兄弟(姉妹)かがポイント!

 

よく小さいころに愛情たっぷり育てられた子どもは

才能が開花するとか、これも聞きますよね

 

潜在心理分析をしてみると理にかなっています

 

3歳までは十分にお母さんが愛情をもって接してあげると

子どもの心は安定して、大きくなっても手がかからないことも

 

けれど、年子で下の子が生まれた

2歳、3歳差で次の子が生まれてくると

兄弟仲(姉妹仲)に “ヒビ” が入ります

 

それは、まだ甘えたい長男(長女)にとって

次に生まれてくる子ども(弟や妹)は

【お母さんをとられる存在】だからです

 

自分よりも次に生まれてくる子に愛情が注がれると

子ども内の嫉妬心がうまれます

 

おかあさん わたしをみて 

わたしにもかまって

 

おかあさん 弟ばっかりずるい 

ぼくも甘えたいよ おかあさんがいいよ~

 

最も必要としている母親の存在は子どもにとって大きいのです

 

乳幼児期にジェラシーを抱いた記憶は

その後の兄弟・姉妹の関わりのなかでも

思い出したかのように表出します

 

大人になっても兄弟・姉妹関係が上手くいかないのは

幼い頃の出来事にヒントがあります

このナゾを解くと、きっと上手くいくことでしょう

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